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彩雲国物語~個人的気になる続きpart2

この前に続き第2弾です。ちなみに前回の記事はこちらです。

大きく分けて前回は

1)秀麗のお相手は誰か?
2)縹家について
3)茶家の今後と他の彩七家
4)八仙
5)藍家について

と大雑把に書いたんだけど、その他に気になってることを書いていこうと思います。



6)絳攸はどうなる?

冗官になってしまったけど、どうやって劉輝の元まで前のように戻るのかね?前回藍家の所で書いたんだけど、双花がやっぱりそろうとは思うんだけど、李のままなのか、それとも黎深の思いとは違う方に向かい紅家の人間として戻るのか,,,?(楸瑛もだけど、、)

7)欧陽玉と楊修の関係と思惑

この2人は貴族同士だけど、仲良しなんだよね?で、この2人は一体どっち派なんだろう?欧陽玉は管飛翔を応戦した形を取ったけど(楊修の紅性官吏の扱いについて)お互いに目で合図しあってるって所がね。

楊修は5日間なにもしなかった劉輝に対して「馬鹿ですね。待ってあげたのに」といってたでしょ。でもその一方「紅性にチャンスをというのを待っていた」みたいにかいてあるよね。これどういうこと?

5日間の間に動いたのであれば、早く動いたことで上手くまとまったかもしれない。でも今の雰囲気だと動かなかったから失敗な雰囲気ではあるけど、一通一通手紙を出したことで紅家は劉輝についたも同然だよね?(劭可の件も含め)一体何が目的だったの?欧陽玉もどういうつもりなんだ?

8)貴族と国試組
今わかってる限り彩雲国には

 【三師】霄太師・宋太傅・茶太保
 【四省】
     門下省旺季・凌晏樹
     中書省
     仙洞省リオウ・羽羽
     尚書省鄭悠舜
         吏部紅黎深・李絳攸・楊修
         戸部黄奇人・景柚梨
      六部 礼部魯尚書
         兵部孫凌王
         刑部来俊臣
         工部管飛翔・欧陽玉
 【秘書省】紅劭可
 【御史台】葵皇穀・陸清雅・紅秀麗
 【禁軍】黒耀世・白雷炎

こんな感じで太字はどちらかと言えば国試派ってか劉輝のほうなんだよね?でも吏部だって最終的になんとなく劉輝につきそうだし(上の(7)次第だけど)、刑部もどっちにもつかないような人間と言いつつ、結構秀麗好きっぽいし、、、どうみんな動くのかね?第1に霄太師が劉輝についてる時点でもう決まったものだけど、、。

今書いてて思ったけど魯尚書ってなんて名前なんだろ?

9)清雅の過去


何がどうしてああなってしまったのか、、、?女で何があったんだろう?

10)貴族組の過去

きっとこれは近いうちに明らかになると思うけど、旺季・凌晏樹・葵皇穀の過去だね。これを明らかにした上で多分この貴族組の反乱の話は終わるとは思うけど(鄭悠舜のひっくるめて)。先王との関係を知りたいものだね。特に旺季は先代黒狼のこともあるし。

本編が最終章に入るとのことで、この件について次回入りきるのでしょうか?



っていうより、、、最終章ってこの貴族の反乱についてだよね?縹家も絡んで来ちゃってるけど、そんなんどう考えても入らないと思うのは私だけでしょうか,,,?

ということでまだまだ雪乃先生には頑張って頂かないと!!!お願いしますぅ!

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[ 2009/06/26 22:00 ] 彩雲国物語 | TB(0) | CM(0)
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もふもふー

Author:もふもふー
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